なぜなぜ分析 「なぜ?」の問いに的確に答えられれば問題の本質がわかる!

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「日経 xTECH(クロステック)」になぜなぜ分析の記事が掲載されました。

「日経 xTECH(クロステック)」に「なぜなぜ分析」の記事が掲載されました。

今まで多くの皆様に「なぜなぜ分析」の記事をご覧いただくとともに応援していただき、大変感謝しております。

読者の皆様には大変恐縮ですが、以下の連載記事をご覧いただける方は、「日経コンピュータ」の読者と「日経xTECH」の有料会員になっている方に限られます。

引き続き、以下の小職の記事をご覧いただく場合は、「日経 xTECH」の有料会員にご登録いただくか、雑誌「日経コンピュータ」をご購読いただければ幸いです。

 

「日経xTECH」の有料会員の申し込みはこちら。

 https://info.nikkeibp.co.jp/campaign/nxt/201802_soukan/

 

 なお、連載記事は「日経xTECH」掲載後に発行される「日経コンピュータ」にも掲載されます。

 これからも宜しくお願い申し上げます。

 

 

第15回 10月4日(木)付け 掲載

どの場面を事象に選ぶか 「最も良くない状態」を優先

(マネジメント・ダイナミクス   社長 小倉 仁志 執筆)

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/041300042/092800007/

 

第14回 9月6日(木)付け 掲載

「チェック項目を増やせ」 そう叫ぶ前に進め方を改める

 (マネジメント・ダイナミクス   社長 小倉 仁志 執筆)

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/041300042/083000006/

 

第13回 8月9日(木)付け 掲載

「なぜ?」には問題点を書く 状況ばかり並べるのは避ける

  (マネジメント・ダイナミクス   社長 小倉 仁志 執筆)

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/041300042/080100005/

  

第12回 7月12日(木)付け 掲載

「どのように」を具体的に書く チェックリストは負荷が高い

 (マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/041300042/070400004/

 

第11回 6月15日(金)付け 掲載

 大ざっぱな「なぜ?」はダメ 問題は1つずつ解決するが吉

 (マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

 https://nkbp.jp/2JTPQQm

 

第10回 5月17日(木)付け 掲載

 「なぜ?」の記述は1箱に1つ ワンカット表現で気づき得る

 (マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

 http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/041300042/051100002/

 

第9回  4月19日(木)付け 掲載

遅れの問題は時間を明確に 計画と実績の差で「なぜ?」

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

https://nkbp.jp/2qDCc9w

 

第8回  3月26日(月)付け 掲載

管理者はミスに気付く工夫を 答えに詰まったら打ち止めに

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/ncd/17/090800052/031600008/

 

第7回  226日(月)付け 掲載

失敗の「なぜ?」は過去に遡る 時間軸があることを忘れない

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/ncd/17/090800052/022300007/

 

 

 以下の記事は 日経BP社 ITpro  に掲載されたものです。 

上記記事と同じ扱いになりますので、1ページ目から有料になりますことをご了承願います。 

 

第6回  1月31日(水)付け 掲載

「間違いの4段階」のどこかでミスは起きる

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/010900008/

 

 第5回  1月10日(水)付け 掲載

失敗したのは新人かベテランか、前提条件出せば1時間でなぜなぜ可能

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/121900007/?mle

 

 第4回  12月6日(水)付け 掲載

トラブル発生時の「体制図」と「いきさつフロー図」を描けているか

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/111600006/

 

◆  11月17日(金)付け  掲載

相次ぐデータ改ざん問題、「なぜなぜ分析」で再発防止

(日経BP社 ITpro   副編集長 川又英紀氏による執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/111301200/

 

◆  11月16日(木)付け 掲載

神鋼と日産の不祥事は対岸の火事にあらず、不正の温床は「責任者不在」

(日経BP社 ITpro   副編集長 川又英紀氏による執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/111301199/

 

 第3回  11月1日(水)付け 掲載

なぜなぜ分析で「ミスしたのは仕方ない」と考えたら再発は防げず

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/101700005/

 

 第2回  10月4日(水)付け 掲載

ご法度、ミスした個人を責める「なぜ?」

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/091100004/

 

第1回  9月6日(水)付け 掲載

なぜなぜ分析はトラブルの表現力が命、頭に「絵」が浮かぶ文を書けているか?

(マネジメント・ダイナミクス  社長 小倉 仁志 執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080100323/080100003/

 

◆  7月28日(金)付け 掲載

トラブルのいきさつ、登場人物と出来事をこう結ぶと見えてくる

(日経BP社 ITpro  副編集長 川又英紀氏による執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/071000277/071000003/ 

 

◆  7月26日(水)付け 掲載

なぜなぜ分析でミス撲滅

将来のヒューマンエラーを共有する「ヒヤリハット支店発表会」とは?

(日経BP社 ITpro   副編集長 川又英紀氏による執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/071000277/071000002/

 

◆  7月24日(月)付け 掲載

なぜなぜ分析でミス撲滅

なぜなぜ先生がIT企業の分析を添削、「後ろから読み返して」

(日経BP社、ITpro   副編集長 川又英紀氏による執筆)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/071000277/071000001/

 

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日科技連主催「なぜなぜ分析」2日間セミナー2018年度 受付中!

2018年度 日科技連主催  「なぜなぜ分析」2日間セミナー

 なぜなぜ分析をじっくり学びたい、演習を沢山やってみたい、といった皆様へ

 

2018年度 日科技連主催「なぜなぜ分析」2日間セミナー

 

開催場所  東京  名古屋  大阪

 

10月29日(月)30日(火)  東京  満員御礼にて受付終了

11月21日(水)22日(木) 名古屋  満員御礼にて受付終了

12月  3日(月)  4日(火)    東京  満員御礼にて受付終了

  2月  4日(月)  5日(火)    東京  満員御礼にて受付終了

  2月21日(木)22日(金)    大阪  満員御礼にて受付終了

 

なぜなぜ分析2日間セミナーのプログラム、開催場所等の詳細なご案内は、以下をクリックして頂ければご覧いただけます。 

 

http://www.juse.or.jp/src/seminar/detail/99/23042

 

お申し込み等についてのお問い合わせは、一般財団法人日本科学技術連盟に直接お問い合わせ頂ければ幸いです。連絡先は、上記のURLをクリック頂き、ご参照頂ければ幸いです。

 

セミナーのご紹介 

1日だけでは物足りない。もっとじっくり「なぜなぜ分析」を学びたい!!という方のために、日科技連主催の2日間コースがあります。

 2日間コースは演習をグループ演習2回、個人演習1回、計3回実施するとともに、個人演習については講師が直接指導を行います。

(なお、都合上個人演習についての発表は行ないません。ご自由にテーマをご持参頂き、ご自身で分析して頂きます)

講義もじっくり、演習もじっくり、質疑応答もじっくり、といった形で行ないたいという講師の希望から人数は25名とさせて頂きます。

定員が少ないことから、すぐに満席になってしまうことが予想されます。

お早めにお申し込みいただければ幸いです。

 

皆様のお越しをお待ちしております!!

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「現場で使える問題解決・業務改善の基本」日本実業出版刊、好評発売中!

kkk 001なぜなぜ分析との合わせ技で、問題解決力がさらにアップ!

「現場で使える問題解決・業務改善の基本」

(日本実業出版社刊)

 

 本書は、なぜなぜ分析を除いた部分の問題解決及び業務改善の勘所をまとめたものです。

 

・業務や作業の中の問題をどのように顕在化するか

・問題をどういった切り口で解決(改善)していくか

・職場の業務全体をどのように変えていくか

 

等について、日頃の改善指導を踏まえて、より実践的な事項をまとめました。 

業務改善に取り組む際に、ぜひご活用いただければ幸いです。

本書を含めた執筆一覧はこちら

http://www.management-dynamics.co.jp/books.html 

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現場力がみるみる上がる 実践なぜなぜ分析(日経新聞出版社刊)好評発売中!

「現場力がみるみる上がる 実践なぜなぜ分析」(日経ビジネス人文庫、日経新聞出版社刊)

 

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 待望の「なぜなぜ分析 管理編」(日経BP社刊、2012年)の文庫版「現場力がみるみる上がる 実践 なぜなぜ分析」が発刊されました!

お近くの大手書店、またはアマゾンで発売中です。

 執筆一覧

http://www.management-dynamics.co.jp/books.html

 

本書は、「なぜなぜ分析 実践編」(日経BP社刊)の文庫版「問題解決力がみるみる身につく 実践なぜなぜ分析」に次ぐ、第2弾です。

 2012年に発刊された「なぜなぜ分析 管理編」(日経BP社刊)に、日頃筆者がよく受けるQ&Aをプラスアルファし、文庫化されたものです。

 

 事務や営業業務の事例や労働災害の事例、品質不良の事例など、様々な事例を掲載しております。 

   ぜひ、ご購読、ご活用ください!!

 

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クイズで学ぶ、なぜなぜ分析超入門(日経BP社刊)好評発売中!

新刊「クイズで学ぶ、なぜなぜ分析超入門」日経BP社刊が好評発売中!

お近くの大手書店、またはアマゾンでご購入頂けます。

 

執筆一覧

http://www.management-dynamics.co.jp/books.html

 

本書は、日経BP社「日経情報ストラテジー」(月刊誌)にて連載(タイトル「クイズで学ぶ、なぜなぜ分析」)されたものを再編集し、さらに「なぜなぜ分析」のワンポイントを付け加えたものになっています。

 

初心者の方だけでなく、ベテランの方にもご活用頂ける内容になっています。

ぜひご購読頂き、筋を外さず、迷い道に入り込むことない的確な「なぜ」の繰り返しを目指していただければ幸いです。

 

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2018年度 新年度の言葉

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「転んでもただでは起きない」

時代に先駆け、「失敗」を契機に業務のやり方を変えていく

 

 「失敗」が発生すると、次回からミスが起きないよう「ルールをつくる」「ルールを徹底する」「ルールを教育する」といった再発防止策が報告書に書かれていることが少なくない。確かにルールも大事だが、その前に考えてほしい。今までの延長線上で「ルールを作る」というのは、「失敗」に対する当座の対策に過ぎない。

 私たちの身の回りは人手不足や高齢化社会にどんどん突入していき、時代はますます変化していく。時代の変化に合わせて、今までのやり方を変えなければならない。でも、何かきっかけがないと重い腰を上げづらい。そんな重い腰を上げるきっかけが「失敗」だ。

 「失敗」こそが、真剣に自分たちの業務のあり方や進め方を見つめなおし、時代に見合ったものに変えていく契機だ。「失敗」が発生したら、顧客や職場の変化に合わせて「失敗」が起きないようにやり方や進め方を変えていく。

「やり方を変える」といったプラスに転じる策を講じてこそ企業は進化していく。

「転んでもただでは起きない」

「失敗」をプラスに変えて進化し続けようとしないかぎり、決して生き残れはしないだろう。

                                    

  平成30年4月6日 小倉 仁志  

なぜなぜ分析ツール

インターネット上で使える「なぜなぜ分析ツール」を監修いたしました。「なぜなぜ分析」をより効率的に、効果的に実践することが可能となりました。

 

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